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キヤノンが来年1月に出す謎の新カメラは低価格の入門機になる?(CW)

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先日噂1月にCanonがファンが惑話されるような新カメラを出すという噂が流れました。

CanonWatchがそのカメラは入門機かもしれないという予測記事を掲載しています。

Timer ago a super inexpensive EOS R model was rumored, and it was suggested this camera could be released after the EOS R3.

Via:CW – A NEW CANON EOS R ENTRY LEVEL MODEL
  • いつものように、Canonの新カメラがリリースされる前に既に噂好きのお仲間が次のカメラの推測を始めている。
    • 最新の噂では新しいEOS Rカメラが2021年の1月に出るということが示されているが、これは多くのファンを不安にさせるファンタジーとなる。
  • これはCanon EOS R5cでは無いことは間違いないようだが、そのカメラとは一体何なのだろうか?
    • 少し前に激安の新EOS Rモデルが噂されていて、それがEOS R3の後にリリースされる可能性があるという話が流れていた。
  • そのようなエントリモデルが出るとすれば、多くのCanonファンを迷わせることになるのだろうか?
    • もしそのような噂が価値があるものであればやはり安価なEOS Rモデルを示すことになるかもしれない。

1つのキーワードとして、2022年1月に発表されるカメラは低価格おの入門機になるのかということですね。

仮にCESイベントが終わった1月の中旬以降に発表ということであれば、CP+イベントがターゲットということになりますね。

とすれば恒例のEOS Kiss Mのような入門機がそのタイミング出る可能性は十分にあるかと思います。

で、次のキーワードはAPS-Cなのか?更にRFマウント機なのか?という疑問が出て来ると思います。

昨日から私のTwitterタイムラインで何名かの方がこちらの記事へのコメントが寄せられていました。

個人的にはRFマウント、フルサイズの入門機が出てくれると非常に嬉しいわけですが、とするとEOS Kiss Rなんて素晴らしいカメラが出るととても面白そうです。

7月にフルサイズの超低価格機が出るという噂が流れました。

仮にフルサイズ入門機がキットで15万円くらいで出ればライバルの大人気DX機の超強力なライバルということになるかもしれませんね!楽しみです。

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