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1月に届いていた Insta360 ONE R をやっと実戦投入へ

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私は1月8日にInsta360 ONE Rが発表されたその日に予約を入れていました。

当初の目的は1月末のスペイン/ベルギー出張に持って行来たかったのですが、発売日が1月23日と決まったことから結局出張に合いませんでした。

そして、私はスペインにいた23日に中国のInsta360社から発売日当日にONE Rが到着していました。

しかし、帰国してからもInsta360 ONE Rを使う機会が無かったのですが、3月20日にようやく友人がサーキットをバイクで走行するというので、オンボードカメラとして装着させてもらうことにしました。

なので、3月に入ってやっと開封〜

購入したのはデュアルカメラモジュールと4Kモジュールのセットです。

Insta360 ONE Rの特徴は、ディスプレイ付きの本体、カメラモジュール、バッテリーに分かれていて、カメラモジュールを交換出来るということですね。

カメラモジュールを交換するにはゲージから外してを分解する必要があるので、意味ないのでは?、、、
とご指摘されている方もいらっしゃいますが、まぁツインレンズの360度カメラとしてはGoPro MAXと同じ価格帯で4Kモジュールも手に入れることが出来ますので、モジュール化によってお手軽に購入出来るのが良いのでは無いでしょうか?



またInsta360 ONE Rの1インチ広角モジュールは4万円を切る価格で追加出来るますのでSONY RX0を別途購入されるよりはお手軽に使うことができるのモジュール化によるメリットだと思います。



それでは次の記事では、実際に撮影した結果をご報告いたします。

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