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Insta360 ONER RをGoProとバイクに取り付けてデビュー編

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前回の記事ではモジュール交換式アクションカメラInsta360 ONE R開封しましたが、今回は千葉県にあるサーキット袖ヶ浦フォレストレースウェイでの撮影編です。

バイクはDUCATI Panigale 1299という1200ccのツインエンジンというおそらくバイクの中でも最も大きな振動が発生するうちの1台だと思いますので、アクションカメラも選定も難しいのです。

今回のInsta360 ONE Rもテールカウル上のリアマウントカメラとして付けました。

DJIもInsta360もGoProマウントにしていますので、既にアクションカメラのユニバーサルマウントと言って良いかと思います。

日本の某S社も無理して独自寸法のマウントアクセサリ作るよりも、GoProマウントに乗っかった方が便利だと思うのですが、、、、、、
ただ、そのS社のアクションカム、ここしばらく新型が出ていないのが気になりますね。。。

未だ、レンズに新品時のプロテクトシールが貼ってありますので、マジ今回がデビュー戦です。

フロントカメラはGoPro HERO 5 Sessionです。

もう何度も書かせて頂いていますが、この位置にGoPro HERO BlackやDJI Osmo ACTIOをつけると幅が広いのでメーターを隠してしまうのです。

また、ハンドルを切った時にブレーキのマスターシリンダーが干渉するので、左側にも右側にもカメラをずらすことが出来ません。
前に移動してもマスターシリンダーが当たります。更に前に設置するとメーターにピントが合わなくなります。
ライダーが伏せるので後ろにズラすことも出来ません。

しつこいようですがGoPro HERO5 Sessionの後継絶対出して下さいね!ホント(^^

こちらが走行時の写真。Panasonic LUMIX FZ300で撮影しています。望遠は換算400mm当たりでしょうか。
リアにちゃんとInsta360 ONE Rが付いていますね。

FZ300使ってるのは一人で走行サポートしてるので、レンズ交換式カメラよりもお手軽なネオコンデジの方が便利ですし、
主にビデオカメラとして使っていて小型で600mmまで望遠出来ますので、FZ300最高です。意外とAFもちゃんと追従しています。

ということで、走行も終わり家に帰ってInsta360 ONE Rで撮影し画像をレンダリングしてYouTubeにアップしてみます。

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2 thoughts on “Insta360 ONER RをGoProとバイクに取り付けてデビュー編

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