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パナソニックGX7 Mark IIの4Kフォトが #リオデジャネイロオリンピック の撮影で活躍中(photographyblog)

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オリンピックのスチルカメラと言えば、キヤノン.v.s.ニコンのフラッグシップ一眼レフと、その白.v.s.黒レンズの戦いが毎回繰り広げられていますが( こちら や こちら )、今回のリオオリンピックではパナソニックのミラーレスカメラも活躍しているというお話です。

  • パナソニックはリオオリンピックでオフィシャルフォトグラファーとしてWarren Little氏の撮影にGX80(LUMIX DMC-GX7 Mark II)が用いられることをアナウンスした
  • Warren氏は18年間Getty Imagesで働いており、GX80とあらゆるシーンをカバーする為に選ばれたLumix Gシリーズレンズで競技の取材を行う
  • Warren氏はイベントを4Kビデオで撮影し、そこから静止画フレームを4K Photo機能で抽出する。そしてパナソニックのソーシャルメディアからウェブサイトに至るイメージショーケースに掲載される。

パナソニックはリオオリンピック公式スポンサーとなっており、こちらがそのスペシャルサイトです。

また、ゲッティイメージズはリオオリンピックの公式イメージプロバイダーということで、こちらこちらや、こちらの記事もご覧になってくださいね。

将来のオリンピックでは4KPhotoのような動画切り出しでのメディアイメージが提供されることになるのでしょうか?
もしそうなればWarren氏の撮影はその歴史の1つになるかもしれませんね。

こちらは4K Photoのスペシャルページ

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