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コシナ「NOKTON 42.5mm F0.95」「NOKTON 50mm F1.5 Aspherical」CP+で展示(デジカメWatch)

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COSINAが2本のノクトンレンズと2本のCarlZeissレンズをCP+でお披露目したということです。

コシナは、CP+2013のブースで参考出品のレンズ4本を披露した。いずれも発売時期・価格は未定。

Via : 【CP+】マイクロフォーサーズ用「NOKTON 42.5mm F0.95」を展示したコシナ

■マイクロフォーサーズ用「NOKTON 42.5mm F0.95」

  • 絞り操作のクリックをなくす機構を搭載
  • 最短撮影距離 23cm
  • 最大撮影倍率は1:4。
  • 非球面レンズは使用していない

■VMマウント「NOKTON 50mm F1.5 Aspherical」

  • 1950年代のLマウントレンズ「NOKTON 50mm F1.5」の外観イメージ
  • Lマウントの「NOKTON 50mm F1.5 Aspherical」の光学系を採用
  • シルバーカラーは鏡筒素材に真鍮を採用
  • ブラックカラーはアルミを採用

■CarlZeiss シネマレンズ

  • CESで発表された「Apo Sonnar T* 2/135」(ZE/ZF.2)および「Distagon T* 1,4/55」(ZE/ZF.2)はコシナ製ということが明らかになったということです

コシナ元気ですね!

F0.95のNokton使う為だけに、マイクロフォーサーズ機が欲しくなります。

本来ニッチなMFレンズですが、ミラーレスでのMFレンズ活用、一眼シネマというジャンルの拡大、などが後押しとなっているようですね。

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