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マクセル Wi-Fi搭載SDメモリカードリーダー AirStash MAS-A02 レビュー記事(日経トレンディネット)

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maxcelの AirStash「エアスタッシュ」 MAS-A02は無線LANを内蔵するカードリーダー、バッテリーも内蔵しているので単体でiPhoneやiPadへ画像データを飛ばせるという面白い製品です。

私もEye-Fiユーザーの私もちょっと興味があります。

日経トレンディネットにレビュー記事が掲載されていました。

cite="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20120330/1040262/">どう使う? デジカメの写真をワイヤレスでiPhoneに取り込む「AirStash」の実力 – デジタル – 日経トレンディネット

Via : どう使う? デジカメの写真をワイヤレスでiPhoneに取り込む「AirStash」の実力 – デジタル – 日経トレンディネット

  • 写真で見た予想より大きい、USBメモリーのおよそ倍のサイズ
  • フリスクのケースに近い大きさ持ち歩いても、大きすぎることはない
  • iPhoneに専用のアプリ「AirStash+」は無料でダウンロード可能
  • 電源はスイッチを数秒押し続けるがこの種のスイッチがあまり好きではない
  • AirStashに接続中は、iPhoneをインターネットに接続できない
  • ファイルは1枚ごと、もしくはまとめてiPhoneに転送可能
  • サイズの圧縮や一括転送は気が利いている
  • 全体的なレスポンスは何とか納得できる範囲ではあるが、プレビューではそれなりに待たされる
  • 画像以外のファイルは対応アプリを選択して開くが、エラーが出て開けないものも少なくなかった
  • ワイヤレスの手軽さは外出先で威力を発揮
  • 操作が簡単で使い勝手も良く、動作速度もほぼ納得できるもの
  • 外出先でもiPhoneに取り込んで好きなように写真を転送できる
  • ワイヤレスなのでとても手軽
  • アップルのSDカードリーダーよりもスマートに使える
  • 写真をiPhoneでしか撮影しないユーザーは、AirStashを持つ意味がない
  • 海外旅行や運動会など、家族のイベントでは撮影してすぐに送信すれば楽しそう
  • 気になるのが9000円台という実売価格3980円程度になってくれれば、ぜひ購入したい

この記事の題名が“どう使う?”ということなので、そこに突っ込んで欲しかったです。

ちなみにEye-Fiの場合、独自のクラウドサービスを提供していますので、SNSなどへの写真アップも自動だったりしますが(あるいみ怖いけどw)、 AirStashは、必ずiPhoneやiPadを必ず介するという違いもあり、使い方も更なるアイデアが必要そうですね。

マクセルの「エアスタッシュ」のページを見ると、こんな使いかがが公開されていました。写真よりもiPadのデータサーバーとか、ちょっとした会議やプレゼンでのキャッチーなギミック的には良いかもしれませんね。

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