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Lexar Professional 600X を試した動画(BCNランキング)

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600倍速高速CFカードでEOS 7Dの連写を試す記事

デジタルカメラの高画素化やフルHD動画撮影機能の搭載、デジタルビデオカメラのフルHD化など、撮影データの大容量化が進んでいる。記録するメモリカードも大容量化が進み、さらに容量の大きいデータをすばやく記録する高速性も求められる。これからのメモリカードは「大容量」と「高速性」の二つが重要なポイントになっていく。

Via : メモリカードはここまで進化した EOS 7Dで「Lexar」のUDMA6対応CF「Professional 600X」を試す

キヤノンEOS 7D UDMA非対応のCFカードは20枚ほど連写で「busy」マークを表示

Professional 600X 16GB UDMA6 600倍速は40枚以上撮影でき「busy」マークを表示しても一瞬で撮影可能状態に回復

  • 大容量化が進むと転送速度が重要
  • 連写撮影は、メモリカードの性能に大きく左右
  • UDMA(Ultra Direct Memory Access)
    • モード0が16.7MB/秒、モード1が25MB/秒、モード2が33.3MB/秒、モード3が44.4MB/秒、モード4が66.6MB/秒、モード5が100MB/秒、モード6が133.3MB/秒、モード7は166.6MB/秒
  • 撮影データをPCに転送する時間を大幅に短縮
  • フルHD動画データ(容量2.26GB)でテスト Lexar「プロフェッショナル・エクスプレスカード・コンパクトフラッシュリーダー」を使用
    • UDMA非対応カCFード 4分19秒
    • Professional 600X 16GB 3分21秒
  • ニコン「D4」キヤノン「EOS-1D X」など、UDMA7に対応
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