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キヤノン 一眼レフ“EOS 9000D”と“EOS Kiss X9i”ミラーレスカメラEOS M6発表!最高画質と高精度なAF性能を実現

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CP+を前にして事前の噂通りCanonがEOSエントリークラス一眼レフカメラ2機種EOS Kisss X9i、EOS 9000Dと、ミラーレスカメラEOS M6発表しました。

プレスリリース

キヤノンは、カメラボディー上面の表示パネルや2つの電子ダイヤルを搭載し高い操作性を実現した本格志向ユーザー向けの“EOS 9000D”と、簡単な操作で満足度の高い写真や動画の撮影が可能なファミリー向けの“EOS Kiss X9i”の2機種を2017年4月上旬より発売します。
Via : キヤノン:EOSエントリークラスにおける最高画質と高精度なAF性能を実現 携帯端末との親和性に優れた“EOS 9000D”と“EOS Kiss X9i”を発売

キヤノンは、「デュアルピクセルCMOS AF」の搭載により素早く追従性の高いAFを実現した小型のミラーレスカメラ“EOS M6”を2017年4月上旬より発売します。
Via : キヤノン:「デュアルピクセルCMOS AF」搭載により高精度AFと高画質を両立 快適な操作が可能な小型ミラーレスカメラ“EOS M6”を発売

EOS 9000D 製品情報ページ

Canon EOS 9000D
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EOS Kiss X9i 製品情報ページ

Canon EOS Kiss X9i
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EOS M6製品情報ページ

Canon EOS M6
Canon EOS M6

各メディアの記事

キヤノンは、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」と「EOS Kiss X9i」を4月上旬に発売する。
Via : キヤノン、小型ボディに本格操作系の一眼レフ「EOS 9000D」 – デジカメ Watch

キヤノンは2月15日、同日発表されたデジタルカメラ新製品の発表会を開催した。
Via : キヤノン「EOS 9000D」「EOS M6」など新製品発表会レポート – デジカメ Watch

9000DとX9iのハードウェアスペックはほぼ同じ。ただし、9000Dのみより本格的な撮影が可能な装備として、バックライトを内蔵した上面液晶を搭載。ISO感度やシャッタースピード、露出補正、残撮影枚数、バッテリー容量を一目で確認できる。また、サブ電子ダイヤル、親指AFなどを割り当てられる「AF-ON」ボタンを搭載する。
Via : キヤノン、エントリー向け一眼「9000D」「Kiss X9i」–クラス初のDual Pixel AF搭載 – CNET Japan

EOS 9000Dは、CMOSセンサーの画素が撮像と位相差AFの両方を行う「デュアルピクセルCMOS AF」をエントリークラスで初めて搭載。ライブビュー撮影時や動画撮影時に、撮像画面内の約80%(縦)×約80%(横)の範囲で位相差AFによるピント合わせや追従が可能。フルHD 60pでの動画撮影時にもデュアルピクセルCMOS AFが可動し、タッチパネル操作でAF枠を移動することも可能。上位機種「EOS 80D」と同等のオールクロス45点AFを採用しており、広範囲において高精度な合焦ができるとしている。
Via : キヤノン、約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 7を搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」を発表 – PRONEWS

オートフォーカスでは、上位機種「EOS 80D」と同等のオールクロス45点AFを採用。AF測距点が従来の19点から45点へ大幅に増加させている。ライブビュー撮影時や動画撮影時では、「デュアルピクセル CMOS AF」を採用したことで、撮像画面内の約80%(縦)×約80%(横)の広範囲で位相差AFによる高速・高精度なピント合わせやなめらかな追従が可能になっている。
Via : 価格.com – キヤノン、AF性能が大幅アップした「EOS Kiss X9i」「EOS 9000D」

ともに、価格からするとより高性能化が進んでいることがうかがえる。9000Dでは、ターゲットユーザーを”写真をもっと楽しみたい一眼レフ入門者<30〜50代男性>”とし、Kiss X9iでは”子供の成長記録を残したい一眼レフ入門者<プレママ〜小学生のお子様を持つファミリー層>”としている。両機の差をみると、9000Dの上面ディスプレイや、シャッターボタンそばと背面デスプレイ横の電子ダイヤル、さらにAF-ONボタンの装備など、撮影時の操作性を向上させる仕様が与えられており、いっぽうのKiss X9iでは、女性の手に馴染みやすいフォルムとシンプルな操作性を実現している。
Via : 入門向け一眼レフをモデルチェンジ。キヤノン「EOS 9000D」と「EOS Kiss X9i」4月上旬発売 | Stereo Sound ONLINE

キヤノンは、エントリークラスのデジタル一眼レフ「EOS 9000D」と「EOS Kiss X9i」、そしてコンパクトデジカメ「PowerShot G9 X Mark II」を発表しました。それぞれ見ていきましょう。
Via : キヤノンからエントリークラスのデジタル一眼レフ「EOS 9000D」「EOS Kiss X9i」コンデジ「PowerShot G9 X Mark II」が発表|ギズモード・ジャパン

ここでは、発表会の模様を紹介する。最初に登壇したキヤノンマーケティングジャパン 代表取締役社長 坂田正弘氏によると、デジタルカメラの国内市場における出荷台数は「個人消費の低迷が長引き2016年は低迷し128万台だった」という。ただ、本格的な回復にはいたっていないものの「昨年後半から回復傾向にあり、今年は130万台と予想している」そうだ。
Via : キヤノンがデジカメの新製品を発表。一眼レフ「EOS Kiss X9i」やミラーレス「EOS M6」など全7機種 | Stereo Sound ONLINE

“EOS 9000D”および“EOS Kiss X9i”は、従来機種「EOS 8000D」「EOS Kiss X8i」(ともに2015年4月発売)を2年ぶりにリニューアルし、一眼レフカメラを新たに使い始めるユーザーのニーズに合わせてAF性能や画質、操作性、ネットワークとの親和性などを高めたデジタル一眼レフカメラです。
Via : EOSエントリークラスにおける最高画質と高精度なAF性能を実現 携帯端末との親和性に優れた“EOS 9000D”と“EOS Kiss X9i”を発売|キヤノン株式会社のプレスリリース

キヤノンは15日、デジタルカメラの新商品計7機種を23日から4月上旬にかけて順次発売すると発表した。「EOSシリーズ」は初級者からカメラ愛好家までを広くターゲットとし、画質やオートフォーカス、高速連写の機能が向上。近距離無線通信「ブルートゥース」接続にも対応してスマートフォンなどとの連携を強化した。縮小が続くデジカメ市場の活性化につなげる。
Via : キヤノン、普及型から中級までデジカメ7機種を順次発売 EOSは高画質、高速連写に(1/2ページ) – 産経ニュース

“EOS M6”は、「EOS M3」(2015年3月発売)の後継機種で、小型でありながらキヤノン独自のAF技術により、素早く動く被写体でも高精度に捕捉することができるミラーレスカメラです。写真愛好家のハイアマチュアユーザーから、スマートフォンやコンパクトカメラでの撮影からさらに一歩ステップアップし高画質な写真や動画の撮影を楽しみたいと考えるユーザーまで、本格的な写真表現を求めるニーズに幅広く対応します。
Via : 「デュアルピクセルCMOS AF」搭載により高精度AFと高画質を両立 快適な操作が可能な小型ミラーレスカメラ“EOS M6”を発売:時事ドットコム

キヤノンは、ミラーレスカメラ「EOS M6」を4月上旬に発売する。店頭予想価格はボディ単体が税別9万円前後、15-45キットが税別10万5,000円前後、18-150キットが税別14万円前後、ダブルズームキットが税別13万5,000円前後。
Via : キヤノン、EOS M5の性能をフラットボディに収めた「EOS M6」 – デジカメ Watch

同社ミラーレスのハイエンドモデルとして「M5」が既に発売されているが、その下位モデルである「M3」の後継が「M6」となる。M5のコア想定ユーザーは“一眼レフのサブ機ユーザー”であるのに対し、「M6」は「M6」をメイン機として使うことを想定している。
Via : キヤノン、デュアルピクセルCMOS採用ミラーレス「EOS M6」。外付けEVFは有機ELに – AV Watch

EOS M6は、EOS M3の上位機種で、デュアルピクセルCMOS AFを採用。AFを追従させながら、最高約7コマ/秒の連写、AF固定では最高約9コマ/秒の高速連写がそれぞれ可能。映像エンジンDIGIC 7とAPS-Cサイズ・有効画素数約2420万画素APS-C CMOSセンサー採用により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上。静止画撮影時においては常用ISO 25600を実現。
Via : キヤノン、ミラーレスカメラ「EOS M6」を発表。デュアルピクセルCMOS AF搭載で高精度AFと高画質を両立 – PRONEWS

最新の映像エンジン「DIGIC 7」を搭載。CMOSセンサーとの組み合わせにより、EOS M3と比較して高感度撮影時のノイズ耐性と解像感も向上。静止画撮影時で常用ISO感度25600の高感度を実現する。
Via : キヤノン、デュアルピクセルCMOS AF搭載の小型ミラーレス一眼「EOS M6」など7機種 – Phile-web

ミラーレス一眼の「EOS M6」(ボディーのみの直販価格9万円前後)は、ミドルクラスモデル「EOS M3」の後継となる。4月上旬発売予定だ。
Via : ASCII.jp:上位機に迫る性能のミラーレス一眼「EOS M6」など、キヤノンがデジタル一眼3機種を発表 (1/2)

連写はAF追従で7コマ/秒、AF固定で9コマ/秒に達しており、EOS M3のAF追従で2.4コマ/秒、AF固定で4.2コマ/秒に比べて飛躍的に向上している。カメラ本体とレンズの補正機構を連動させる「コンビネーションIS」によって、5軸手ブレ補正効果を発揮する。
Via : キヤノン「EOS M6」発表 – EOS M3の後継、性能は上位機EOS M5と同等 | マイナビニュース

2015年3月に発売した「EOS M3」の後継と位置づけるモデル。キヤノン独自のAF技術「デュアルピクセル CMOS AF」を搭載し、APS-CサイズのCMOSセンサーで、有効約2420万画素の全画素に配置された2つのフォトダイオードから被写体像の位相差を検出するため、測定能力が高く、高精度な捕捉を行なえる点が特徴。高精度にAF・AE(自動露出制御)を追従させながら、最高約7コマ/秒の快速連写を実現し、AF固定では最高約9コマ/秒の高速連写が可能だ。
Via : 価格.com – キヤノン、デュアルピクセル CMOS AF搭載のミラーレスカメラ「EOS M6」

M5との大きな違いというと、EVFを内蔵するM5に対し、M6では別売の外付けEVFでの対応になる点と、M5で採用しているタッチ&ドラッグAF対応液晶パネルとダイヤルファンクションボタンが装備されていない点。M3でも採用されていたタッチシャッターは装備する。おもに操作性の部分で一歩譲る形だ。
Via : 上級ミラーレスの性能を大幅踏襲。キヤノン「EOS M6」と外付け電子ファインダーを4月上旬に発売 | Stereo Sound ONLINE

本日発表となったキヤノンのミラーレスカメラ、EOS M6。性能を見て驚きました。だって、昨年発表されたハイエンドミラーレスカメラ「EOS M5」とほぼ同じなのですから。
Via : キヤノンが新型ミラーレスカメラEOS M6を発表! 性能はハイエンド機EOS M5クラス|ギズモード・ジャパン

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