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CPプラス キヤノンブース 大盛況!PowerShot G3X プロト等 #cpplus

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今年のキヤノンブースは相変わらず巨大です。

今年の一番の注目カメラの1台は、Canonが発売した初の5000万画素クラス一眼レフカメラEOS 5DsとEOS 5Ds Rですね!

なのですが、EOS 5Dsタッチ&トライブースは人多過ぎ状態、、、
おそらく今年のCP+で最も集客力があるあkメラだと思いますが、時間が無いのでタッチ&トライ断念orz

けっしてEOS 5D Mark IIIが旧モデルになりそうということで悔しいワケではありません;;;^^)

ということで、個人的大注目コンパクトデジタル PowerSHot G3 Xを見てましょう。

 

ブースの正面ながら、比較的ひっそり(^^;と展示されていました。

24-600のレンズ表記が見えますね。
このサイズで1インチセンサーと25倍ズーム搭載ということで、かなり魅力的な構成です。
レンズの開放値が気になるところですね!
上部にはモードダイアルに加え、露出補正ダイアルが備わっています。
小さいながら、人差し指ダイアルも見えますね(写真ボケていて申し訳ありません)

背面液晶は可動式、ティルトタイプですね。自撮りも可能になるのでしょうか?
フラッシュ内蔵、ポップアップは手動のようです。
レンズ横にはキヤノンの高倍率コンパクトに搭載されている「フレーミングアシスト-固定ボタン」を見ることが出来ますね。
また、MICとヘッドホン端子を備えるようで、動画も強いということでしょうか。

親指上側に集中したボタンがキヤノンらしいですね。ゴミ箱ボタンまであるし;;;^^)

そしてEOS X8iをハンズオン。

Kissながら、これは中級機クラスの質感。
撮影感覚もこれまでのKissシリーズとは違い、入門機を扱っている気がしません。

AFポイントセレクトも中級機並に操作出来る機能を備えています。

更なる貫禄を見せていたのが、EOS 8000D

 

EOS 8000D及びEOS Kiss X8iは単に画素数から言えば上級モデルであるEOS 70D以上ですが、デュアルピクセルCMOS AFは搭載されず、ハイブリッドCMOS AF IIIとんります。
それでもライブビュー動画時のAFは確かにかなり高速で、さくさく撮影することが出来ました。

これまで、EOS Kiss X7とX7iの違いは、大きさ、という印象でしたが、X8iはより上級側に移行したということで、i付きと無しモデルの違いを明確にするということかもしれません。

また、更に上級の8000Dが登場したことで、70Dとの間を埋めるちょうどよい機種として、注目です。
Kissという名称が与えられていないのも、お父さんがより趣味のカメラとして狙う要素になるのかもしれませんね。

おっと、肝心なEOS  M3のレポート忘れていましたorz

ということで、キヤノンのブース混雑のためで十分レポート出来ませんでした。m(_._)m
またショールームでも行ってEOS 5Dsや5Ds R、そして、注目の新ミラーレスカメラ EOS M3も是非触ってみたいと思います!

キヤノンのCP+ 2015案内ページ

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8 thoughts on “CPプラス キヤノンブース 大盛況!PowerShot G3X プロト等 #cpplus

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