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パナソニック DMC-GF5 ハンズオンとサンプルイメージ(pocket-lint / ephotozine / photographyblog)

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pocket-lintが早速GF5のハンズオン記事をアップしています。

メニューとダイアル類が強化され、初心者から使いやすい操作系になっているようですね。
ミラーレスカメラで最も小型の部類になるGF5ですから、少ないボダンで使い勝手もよく考えられているようです。

サンプルイメージも数枚アップしているので見て下さいね。

ephotozine.comもハンズオンとサンプルイメージを多数アップしています。

photographyblogも感度別のサンプル作例を沢山アップしています

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6 thoughts on “パナソニック DMC-GF5 ハンズオンとサンプルイメージ(pocket-lint / ephotozine / photographyblog)

  • 2012年4月6日 at 9:28 PM
    Permalink

    携帯電話対策として、クリエイティブコントロールの拡充は必須でしょうね。GF6ではWi-Fi対応が必要となるかも知れませんね。

    クリエイティブコントロールに、「クロスプロセス」と「インプレッシブアート」が追加されたのはありがたいです。あと「銀残し」があれば完璧だったのに!

    Reply
    • 2012年4月7日 at 11:55 AM
      Permalink

      よく研究されていますね!
      私もLightroomで現像する場合ブリーチバイパスのプリセット好きなので良く使っています。
      カメラ内で処理出来るとより楽しそうですね。

      Reply
      • 2012年4月7日 at 11:09 PM
        Permalink

        LightroomとPhotoshopどちらが使い勝手がいいか、私見でOKなのでご意見を教えてください。

        Reply
        • 2012年4月8日 at 12:19 AM
          Permalink

          おっと!難しいご質問ですねw

          まずPSはイメージクリエイター向け、LRはフォトグラファー向けという感じでしょうか?
          なので使い勝手良いか?というのはユースケースやワークフローによって向き不向きがあるという感じです。

          RAW現像の入門としてよりシンプルな使い勝手が必要なら、メーカー純正現像アプリ、あるいはPhotoshop Elements、更にはiPhotoなどになると思います。

          より現実的な状況だと、写真仲間にLRで現像したと言えばそれは“写真”として認めてもらえるのですが、PSで編集したと言えば「”レタッチ”はズルイぞ」wwwなんて言われたりしますので、この辺も使い分けポイントなのでは無いでしょうか?w

          Reply
          • 2012年4月8日 at 4:44 PM
            Permalink

            ありがとうございます。例えが大変分かりやすいです。レタッチが写真として認められないというのは、本物志向ですよね。考え方として健全な感じがして好きです。

          • 2012年4月8日 at 8:30 PM
            Permalink

            実際は“レタッチ”という言葉は曖昧だと思いますが、RAWで撮影して自分の好きな色に仕上げるのは楽しい作業ですね。

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