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ソニーがAPS-C用超広角大口径レンズE 11mm F1.8 レンズを発表

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SONYが動画撮影にも最適化したAPS-C超広角単焦点レンズ E11mm F1.8(SEL11F18)を発表しました

発売日は6月24日で、価格は7万円前後ということです。

プレスリリース

ソニーは、α(Alpha) Eマウントレンズとして、世界最小・最軽量の超広角パワーズームのGレンズ『E PZ 10-20mm F4 G』、大口径広角単焦点のGレンズ『E 15mm F1.4 G』および超広角単焦点レンズ『E 11mm F1.8』の計3本のAPS-C対応レンズを発売します。静止画に加え、Vlog(ブイログ)などの動画も、高品位かつ快適に撮影できるαシステムレンズです。本レンズ3本の発売により、ソニーのEマウントレンズは計70本に拡充し、豊富なバリエーションでクリエイターの幅広い映像制作をサポートします。

Via: SONY – APS-C対応の広角レンズ『E 15mm F1.4 G』

E 11mm F1.8製品情報ページ

  • リニアモーターを2基搭載
  • フォーカスホールドボタン、フォーカスモードスイッチ、リニア・レスポンスMF
  • 3枚の非球面レンズ
  • 円形絞り
  • EDガラスを採用
  • 最短撮影距離0.15m(AF時)/0.12m(MF時)
  • 最大撮影倍率0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時)
  • フィルター φ55mm
  • 小型軽量 最大径66mm×長さ57.5mm
  • 質量約181g
  • 防塵防滴に配慮した設計

E 11mm F1.8 サンプルムービー

ソニーはこちらの2本のAPS-Cレンズも同時発表しました

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