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キヤノン Powershot Gシリーズの技術推移が判るイメージ(canonwatch)

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Powershot Gシリーズの歴史が判る画像がアップされています。

2000年に初代Powershot G1が登場、2005年お休みしながらも、ズームレンズの広角化と望遠化(その代わり暗くなったけど)、CCDからCMOSセンサーになり(その代わり画素数減ったけど)進化を続けた様子が一覧出来ます。

そしてこの図の後、2012年に1.5インチセンサーのG1Xと、1/1.7インチセンサーのG15を一気に2機種出し、再びGシリーズの連番が復活しました。

ちなみにG4とG8、G13、G14が飛ばされていますが、その理由を誰か教えて下さい;;;^^)

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キヤノン Powershot Gシリーズの技術推移が判るイメージ(canonwatch)」への2件のフィードバック

  • 2013年5月1日 @ 8:21 AM
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    G8 は台湾語か中国語で読む時、台湾の汚い言葉(発音はちば、女性の陰部を指す)との発音が近いです。

    返信
    • 2013年5月1日 @ 1:05 PM
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      コメントありがとうございます!
      最大の謎G8不在の理由が解りました、、、、それはさすがにマズイですね(^^;

      返信

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