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2017年中に投入されるキヤノン EOS-1D C 後継機には8K動画が搭載されるか?(CW)

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canonwatchにキヤノンのシネマ一眼レフカメラEOS-1D C に関する情報が掲載されました。

First time I got a rumor about a possible replacement for the Canon EOS-1D C was in January 2016. Now I got another suggestion (thanks) saying the next iteration of the EOS-1D C will have 8K.
Via : Another mention of 8K to be featured on the Canon EOS-1D C replacement (coming 2017) [CW4] – CanonWatch

  • 2016年1月にEOS-1D Cの後継機について最初の情報を入手したが、今回その追加情報が寄せられている。
  • 次のEOS-1D Cには8K動画が搭載される。
    • EOS-1D Cには4K動画が搭載されていることから、その後継機に8Kが搭載されるのはもっともらしい情報ではある
  • EOS-1D Cは2012に発表され、2013年に発売された。
    • その時はEBU(欧州放送連合)の基準に適合した最初の一眼レフカメラとなったことから、後継機ではそれを更に進化させることになるだろう。
  • ただ現時点で、EOS-1D Cの後継機が EOS-1D C Mark IIと呼ばれるかはやスペックは不明である。

私個人的にはこのようなカメラに縁が無いとは言え、キヤノンが今後一眼レフカメラをどのような戦略で作るのか非常に興味があります。
EOS Cシリーズが順調にアップデートされている中、EOS-1D Cは必要あるのでしょうか?

それともやはりシネマ機の方もミラーレスの方に向かうのでしょうか?

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