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ソニーアクションカムFDR-X3000 レポート(その1:届いたので開封)

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マップカメラさんに注文させて頂いていたSONYのアクションカムFDR-X3000が届きました。

マップカメラさんの梱包はいつも完璧です(^^;

まるで高給高級レンズ並の厳重な梱包、、、アクションカムですので宅急便程度の衝撃で壊れる筈ありませんw逆に恐縮ですね

ということでFDR-X3000の箱を取り出しましたが、これまでのソニーのアクションカムは某社のノリを真似たのでしょうか?中身が見えるように演出されていた箱に入っていたのですが(FDR-1000VRの場合HDR-AS100Vの場合)普通のカメラと同じような箱デザインになってしまいました。ただ、プラの箱って取り出した後の処理に困ってしまいますのでこっちの方が良いと思います。

開封すると2個の小箱が入っていました。

1つの箱が、FDR-X3000本体、もう1つの箱にはアクセサリ類が入っていました。

で、

FDR-X1000では、マウントアダプタに加え、接着式マウントベースが2種類付属していましたが、省略されてしまいました。

こちらFDR-X1000

マウントベース照尺はコストダウンということでしょう?
まぁ必要に応じてマウント類をオプションで揃えるのが普通なのですが、、、

ということで、次の記事はFDR-X1000Vと外観比較です。

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One thought on “ソニーアクションカムFDR-X3000 レポート(その1:届いたので開封)

  • 2016年7月10日 at 10:38 AM
    Permalink

    >まるで高給レンズ並の厳重な梱包
    マップカメラの社員さんたちは「高給」かもしれないけど….

    Reply

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