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FUJIFILM X –T2は映像のブラックホール(写真家・相原正明先生)

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写真家・相原正明のつれづれフォトブログに、FUJIFILM X-T2によってオーストラリアで撮影した素晴らしい作品の一部が掲載されました。

いよいよX-T2作品お披露目です。X-T2これほど写真が楽しく気持ちよく撮れ、かつ心の中の映像が思いのままに表現できるカメラは稀有です
Via : FUJIFILM X-T2  見参 : 写真家・相原正明のつれづれフォトブログ

  • これほど写真が楽しく気持ちよく撮れ、かつ心の中の映像が思いのままに表現できるカメラは稀有
  • いつどもストレスを感じたことはない
  • 細かいところまでタッチ感を向上させている
  • 被写体が追えない、良い写真が撮れないとなったらそれはカメラのせいではなく、自分の腕と感性に問題があると自覚するしかない
  • フルサイズの3600万画素に匹敵する解像力&質感再現力、質感、奥行き感
  • 作品を創りあげるために作られたカメラ
  • モニターに再現された写真はまさに肉眼で捉え心の中で見たまま
  • FUJIFILM X –T2は映像のブラックホール

相原正明先生はこの数ヶ月X-T2と共に過ごされたということですので、X-T2の開発にも関与されているということですね。
このようにプロ写真家の方の声を完全に吸い上げられたX-T2、早く試してみたいですね!

また相原正明先生はこれからもX-T2による作品を怒涛のようにブログにアップされるということです。
これは期待したいですね!

 



 

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2 thoughts on “FUJIFILM X –T2は映像のブラックホール(写真家・相原正明先生)

  • 2016年7月8日 at 10:28 AM
    Permalink

    ブログでよいしょするのも 写真家の営業活動だ(笑)
    しかし「映像のブラックホール」だったら画像を取り出せないぞ(困)。

    Reply
    • 2016年7月8日 at 10:38 AM
      Permalink

      確かにそうですね(^^;
      ただ相原先生はホワイトホールを持たれているのかもしれませんね!

      Reply

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