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ニコンD5500を国内で正式発表「Family Nikon これがウチの一眼レフ。」

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先にCESで発表されていたニコンの入門向け一眼レフカメラ“Nikon D5500”が国内でも正式発表されました。

ニコンD5500プレスリリースページ

「D5500」は、Wi-Fi®機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを採用したバリアングル液晶モニターを搭載。バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量※を実現し、薄型ボディーと深いグリップが高いホールド感と優れた携行性を提供します。 有効画素数2416万画素、画像処理エンジン「EXPEED 4」とニコンDXフォーマットCMOSセンサーを搭載し、子どもの肌のきめの美しさや、髪の毛やまつげ一本一本のディテールなどを立体感豊かに再現します。また、クラス最高レベルの最高常用ISO感度25600の高感度で、室内での誕生日パーティーなどの思い出も、フラッシュを使わずにブレなくきれいに残せます。

Via : Nikon | ニュース | 報道資料:タッチパネル操作が可能なバリアングル液晶モニターを搭載したファミリー向けデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5500」を発売

ニコンD5500製品情報ページ

キャッチフレーズや、Webサイトに書かれていることから、お子様を持つファミリー向けの一眼レフカメラとしての位置付けのようですね。

発売日は2015年2月5日ということです。
CP+開幕が12日ですので会場では、タッチ&トライも出来そうですし、既に、購入されている方もいらっしゃるかもしれませんね!

D5500スペシャルコンテンツページ

「Family Nikon これがウチの一眼レフ。」

各メディアの記事

ボディの小型軽量と持ちやすさを特徴とし、ニコン一眼レフ初のタッチパネル式モニターも採用したデジタル一眼レフカメラ。海外で先行発表されており、日本国内での発売が新たに決まった。

Via : ニコン一眼レフ初のタッチパネル採用機「D5500」 – デジカメ Watch

D5500はニコンDXフォーマットの有効2,416万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。タッチパネル付きの3.2型のバリアングル液晶モニターを搭載しており、画面を左方向に180度展開、上下に270度回転させることが可能となっている。独自の「タッチFn(ファンクション)」機能により、光学ファインダーをのぞきながら、画面を親指でスライドしてフォーカスポイントを移動するといった操作を行える。

Via : ニコン、「D5500」を国内発表 – バリアングル液晶搭載で世界最小最軽量 | マイナビニュース

同社製デジタル一眼レフカメラとして初めて、タッチパネル式モニターを採用したモデル。撮像素子は、有効2416万画素のDXフォーマットCMOSセンサーを採用。画像処理エンジンは「EXPEED 4」を搭載。ISO感度はISO100~25600(1/3ステップ)で、感度自動制御が可能。連続撮影速度は最高約5コマ/秒だ。

Via : 価格.com – ニコン、タッチパネル初搭載の一眼レフカメラ「D5500」

本スペシャルコンテンツは、「Family Nikon」をテーマに、「D5500」を使って家族でよりキレイで思い出に残る写真を撮影してもらうことをコンセプトにしています。

Via : ニコンイメージングジャパン、「D5500」のスペシャルコンテンツを本日より公開 – CNET Japan

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