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キヤノンのミラーレス機は1400万画素と2400万画素の2種類???(canonrumors)

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キヤノンのミラーレス機は2種類準備されているという驚きの噂
確度はCR1ということで、現時点では話半分以下ですが。。。。

Talk of a Canon mirrorless system has been pretty quiet the last few months, though there is a general assumption we’ll see one announced sometime in 2012.

Via : Canon Mirrorless Information? [CR1] « Canon Rumors

  • 2機種
  • Powershot G1Xのセンサーサイズ
  • 1機種はAPS-Cの可能性がある
  • 1400万画素と2400万画素
  • EFレンズ互換だがEFマウントではない
  • 1つはEVF機
  • 3〜5種のレンズが同時アナウンスされる

しかも、センサーサイズが2種類あるかも・・・・
ということは、キヤノンのミラーレスカメラはフレキシブルなシステムになるということなのでしょうか?

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8 thoughts on “キヤノンのミラーレス機は1400万画素と2400万画素の2種類???(canonrumors)

  • 2012年5月6日 at 7:01 AM
    Permalink

    興味深い噂ですね。
    センサーサイズは静止画用にG1Xサイズで動画用にスーパー35mmサイズというのはどうでしょうか?新マウントでコンパクトなレンズシステムで!
    EFマウントはアダプター作りやすそうですし。
    さらにEOS C300の下位機種のC100が新マウント採用のコンパクトで安価になるとか?
    ソニーのEマウントやRED対抗も考慮して!
    バランスのとれたマイクロフォーサーズもセンサー広げて来そうなので、それ以下のセンサーサイズは考えられない気がしますね。

    でも意外とEFマウントのフルサイズだったりして…

    Reply
    • 2012年5月6日 at 7:24 AM
      Permalink

      ミラーレスってある意味制約無しですから、もう本当にいろいろ可能性が見えて来ますね。
      キヤノンがそれを吟味した結果が2種類のボディだとすればそれなりに意味がありそうです。

      また、フルサイズミラーレスですが・・・・
      5Dmk3にしても4K EOSにしても動画撮影に絞れば、ミラーはまったく不要なんですよね。ミラーが付いてる方が不思議というか(^^;
      静止画もEFレンズのAFさえ解決することができれば十分アリですね!K-01という前例がありますし。

      Reply
  • 2012年5月6日 at 10:58 PM
    Permalink

    これはもう、5月中に発表ありかも!?ですね。

    とりあえず、この情報は自分の仮説を補強するする内容なので、反証が出てこなかったという点では注目していませんが…。でも、異なるセンサーサイズというのは、少し驚きですかね。

    あとEVF採用した時点で、これはもうEOSシリーズではなく別ラインの製品だな、と思いました。うーん、EOS Kiss X6 狙いだったのにどうしようか!?迷うな~。

    Reply
    • 2012年5月7日 at 1:39 PM
      Permalink

      ソニーの例ではαシリーズをEVFにスムース?に置き換えましたので、キヤノンもEOSで同様のことしてくる可能性もありますね。

      X5が人気の理由の1つが高性能の動体AF(運動会に強い)ということだと思っていますので、後継機があるとすれば同等以上のAF機が条件となると思います。
      αが実質ミラーレスでAFを見事に解決しているのがポイントかもしれませんね。

      Reply
      • 2012年5月7日 at 3:43 PM
        Permalink

        以前、キャノンとニコンは光学ファインダーを止めることはできないと、発言されていたことが念頭にあります。光学ファインダーは優位なのか制約なのか--というのが、今後ウォッチする自分のテーマです。

        キャノンとしては、ミラーレスとX6が両方売れればラッキーなのでしょうが–。センサーサイズが小さい方の機種は、ファミリーユースが狙いと思うのですが、X6とカブリませんかね?

        現在の市場のパイに、ミラーレスで新規需要を取り込むという戦略なら、ミラーレス・X6の併売もアリなんでしょうね。

        Reply
        • 2012年5月9日 at 11:24 AM
          Permalink

          光学ファインダーを本気で作るとかなりコストが掛かりますので、入門機~中級機のファインダーはかなり妥協されたものだと思います。
          一方、最近のEVFはこのようなファンダーよりコスト性能共にメリットがある領域まで近づいて来ていますのであとは各社判断ということでは無いでしょうか?
          EVFデバイスを自社で作れるソニーは完全にEVF化、一方ペンタックスはK-01にも搭載していないくらいですからかなり差がありますね。

          ちなみに、Kiss X50のシャッターユニットはミラーレスの準備かもしれません http://goo.gl/GPYvx

          が普通に考えればKiss X6は一眼レフで出て来るのが順当かもしれませんね。

          Reply
          • 2012年5月10日 at 1:16 PM
            Permalink

            なるほど、大変参考になりました。自分と違う意見こそ重要ですね!!

          • 2012年5月10日 at 11:27 PM
            Permalink

            キヤノンが光学ファンダー機もまだまだ本気で開発するのは事実ですから期待したいですね。

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