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世界最軽量フルサイズ!キヤノン EOS 6D 国内でも発表!発売12月

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キヤノンが日本でもEOS 6D発売をリリースしました!
2012年12月上旬発売予定ということです。

“EOS 6D”は、入門機からのステップアップやハイアマチュアユーザーのサブ機として、35mmフルサイズセンサーが実現する高画質を手軽に楽しみたいユーザーに向けて開発された、軽量で小型なデジタル一眼レフカメラです。

Via : キヤノン:ニュースリリース

今日、休日なのですが、しっかり製品ページも出来上がっています(^^;

世界最軽量フルサイズという表記、、、、ニコンD600に対して10g勝つ(^^;と共に、GPSやWi-Fi搭載しているところが光りますね!

ご購入を検討されている方も多いようですから、じっくり日本語ページの方をご堪能下さい!!

と思って読んで見ると、EOS 5D mk3では無くなってしまった、フォーカシングスクリーンが交換出来るようになっているようです。
これは一部のユーザーにはとても嬉しい復活というか、あえて6Dを選択する価値があるのでは無いでしょうか???

キヤノン様、各メディアの方も休日出勤ご苦労様です!!;;^^)

価格はオープン。キヤノンオンラインショップでの直販価格は、本体のみ19万8,000円、レンズキット29万8,000円。レンズキットにはEF 24-105mm F4 L IS USMが付属する。  EFマウントを採用するEOSシステムの最新モデル。最大の特徴は、35mmフルサイズセンサー搭載機として大幅に小型軽量化されたボディ。これまでのEOS DIGITALに存在しなかった、EOS 5Dシリーズの下位ラインにあたる。

Via : キヤノン、35mmフルサイズ小型軽量モデル「EOS 6D」 – デジカメWatch

新開発の35mmフルサイズCMOSセンサ(約2020万画素)を搭載。映像エンジンDIGIC 5+を搭載し、広いダイナミックレンジや美しい色再現、豊かな階調性を実現したという。ISO感度は100~2万5600。連写撮影は約4.5コマ/秒。ファインダの視野率は約97%で、5D Mark IIと同等のペンタプリズムを採用し、クリアな視界を実現したとしている。オートフォーカスは11点AF、中央1点クロス。UHS-I対応のSDカードスロットを備える。

Via : キヤノン「EOS 6D」–小型、軽量、フルサイズ!GPS/Wi-Fi内蔵で本格リモート撮影も – CNET Japan

特徴のもう1つが、「EOS」シリーズとして初となるWi-Fi(無線LAN)接続機能を内蔵する点だ。Wi-Fi対応の「IXY」シリーズやLAN接続されたPCに無線で撮影画像を転送できるほか、Webサイト「Canon iMAGE GATEWAY」に保存したり、スマートフォンからリモート操作したりすることが可能。スマートフォンへ撮影データを転送することもできる。

Via : キヤノン、シリーズ初となるWi-Fi接続対応デジタル一眼レフ「EOS 6D」 | 家電 | マイナビニュース

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