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超気になる!いよいよ!?ライカM型のEVFモデルLeica RM???が2022年の発表に向かっている?(LR)

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Leica Rumorsが EVFのLeica Mモデルが出る時期が近いという噂を掲載しました。

The Leica RM (not sure if this is the final name) is expected next year (2022) but we may get some hints about the development even earlier.

Via: LR – Leica M camera with built-in EVF

この画像は、想像レンダリングのようです

  • 既に2019年頃にEVF内蔵のLeica Mカメラに関する噂を報告しているが、その正式発表の時期が近くなっているという兆候がある。
  • LEICA RM(現時点では最終名称は未定)は来年2022年に出ることが期待出来るが、開発についてはそれより早い時期にヒントが得られるかもしれない。
  • 可能性の1つとして、2021年11月11日にウェッツラーで開催されるM11イベント中に公式声明がある可能性もある。

まず11月11日にLeica M11のイベントが開催され、そこで従来のフィルムのLeica Mから引き継いだ交換用のボトムプレート蓋が、他のデジタルカメラと同様に一体化されたLeica M11が発表されるという噂があります。

やっぱり11年11月11日に発表?ライカ M11の追加情報(LR)

その後EVF搭載に向かうということで、いよいよ、Leica Mもデジタルカメラとして効率が良い構造になるということでしょうかね。

勝手な願望ですが、EVFによって複雑でコストが掛かるレンジファインダーや距離計のメカが無くなり、加えて、Mマウントレンズ専用だとしてAFに必要なセンサー性能や通信接点や処理プロセッサーも無いとすれば、それこそ最もシンプルな構造のカメラになりますので、実は最も安く出来るのでは、、、、などとも思ってしまいました。
どうせなら、モニタも省略するとかも出来ますし、、、、(^^

またEVFにしたことで動画撮影も強化しても良いような気がしますので、1つの可能性としては、シネカメラとしての方向性も出て来るのかもしれませんね。

いずれにしても、私のような庶民が手に出来るLeica Mカメラが出れば是非手に入れてみたいと思いますので、今後のMカメラの同行が楽しみです!

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