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キヤノン6Kシネマ EOS C900 が来年4月頃発表される???(CN)

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canonnewsによればEOS C700の上位機種として。6Kシネカメラ?C900?の可能性があるという噂が出ているということです。

Rumors have started to appear on the possiblity of a C900 or a 6K cini camera that sits above the C700 announced last year.
Via : Canon C900 (6K Cini Camera) coming in 2018? | Canon News

  • このカメラはCanonが開発を続けている8Kシネカメラも含めたハイエンドシネカメラのランナップとなる
  • また、Sony VENICE 6Kビデオカメラ(発売次期は不明だが2018年5月頃になる?)の対抗機種となるように聞こえるが、Canonの8K機の開発の時間が不足していることも関連があるかもしれない
  • 新カメラはおそらくC900と呼ばれ、自社開発のフルサイズ(Super35より大型)6Kイメージセンサーが搭載されるだろう
  • 発表は2018年4月のNABショーの可能性もあるが、その更に後になることが濃厚である

シネカメラの市場も4Kの次はまずは6Kカメラということになるのでしょうか?

cinema5Dによれば、Sony VENICE 6Kは大型フルサイズセンサーによって、“アスペクトレシオに依存しないカメラ”というシネマカメラとして画期的な製品になるということです。

フルフレームの36x24mmサイズを持つセンサーは6Kの解像度を誇る。同社はこのカメラを“アスペクトレシオに依存しないカメラ”と呼ぶ。
Via : ソニーがCineAlta VENICEを発表 - 6Kフルサイズセンサー搭載のハイエンドシネマカメラ | cinema5D

Canon EOS C900もフルサイズセンサーで出すというのが本当であれば、やはり対抗機種ということになるかもしれませんね。

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