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背面液晶を持たないライカM-D Typ 262が発表される?(LR)

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leicarumorsが新Leica M-D Typ 262が発表されることを予告する記事を掲載しました。

The new model will not have a LCD screen on the back (only an ISO dial). The M-D Typ 262 name has already been registered in Korea.
Via : Leica M-D Typ 262 camera is coming for sure | Leica Rumors

  • 既にLeica M Edition 60に近い新カメラM-D Typ 262をアナウンスすることになるというニュースを発信していた
    • その新モデルは背面に液晶を持たず、ISOダイアルのみが配置されている
  • M-D Typ 262の名称は既に韓国で登録されている
  • 数ヶ月前、ライカM-DのWebページが既に存在しげいることを指摘した
  • 以上のことから、M-D Typ 262 のWebページは既に存在しているが、アクティブになっていないこと解釈する

403 Forbiddenの意味はこちら

ウェブにおける三桁番号403、またはエラーメッセージ”Forbidden”(英語では『(閲覧)禁止』)は、HTTPステータスコードの一つ。ページが存在するものの、特定のアクセス者にページを表示する権限が付与されず、アクセスが拒否されたことを示すもの。また、サイトの制作者側の設計ミスによる障害やサイトが非常に混雑している時、URLが間違っている場合にも表示される事がある
Via : HTTP 403 – Wikipedia

Leica M Edition 60はフォトキナ2014で発表されたライカMカメラ60周年を記念した特別限定モデルで2014年12月20日に発売され、銀塩のM型ライカと同様に背面液晶が搭載されていないこと、またRAW(DNG)のみで保存し現像が必須ということで話題になりました。

今回leicarumorsの記事が本当だとすれば、M-D Typ 262はそれがレギュラーモデルになって発売ということになるのでしょうか?
ライカファンの方は気になるカメラになりそうですね!

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One thought on “背面液晶を持たないライカM-D Typ 262が発表される?(LR)

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