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リコー THETA S 国内正式発表 予約開始!価格は?

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先に海外で発表されていたRICOHの全天球カメラ「THETA S」が国内でも正式発表リリースされました。

プレスリリース

撮影者を取り囲む全天球イメージをワンショットで撮影できる画像インプットデバイス「RICOH THETA(リコー・シータ)」の上位モデルとして、高精細な静止画像や高品質な動画撮影、ライブビュー機能などに対応した「RICOH THETA S」を発売いたします。

Via : 「RICOH THETA S」新発売 | リコーグループ 企業・IR | リコー

製品情報ページ

THETA Sプロモーションムービー

theta360サイトでのTHETA S撮影によるサンプルイメージ

マウスで操作出来ます

At the beach in Japan – Spherical Image – RICOH THETA

実売価格

予約価格はアマゾンが一番安く4万円を切っています

マップカメラさん、ビックカメラさんでは税込、送料込で42,800円で予約を受け付けています

各メディアの記事

リコーは、全天球イメージを撮影できるカメラの最新モデル「RICOH THETA S」(リコー・シータ・エス)を10月下旬に発売する。店頭予想価格は税込4万円台前半の見込み。カラーはブラックのみ。

Via : 360度カメラのハイスペック版「RICOH THETA S」 – デジカメ Watch

リコーイメージングは2015年9月4日、360度の全天球写真が撮影できるデジタルカメラの新製品「THETA S」を発表した。従来モデルの撮像素子を大型化して暗いシーンでの画質を向上したうえ、新たに長秒時撮影(バルブ撮影、最大60秒)にも対応。動画は、スマホのアプリ上で生成できるように改良し、撮影後にパソコンを用いて変換する手間を省いた。

Via : リコーが新型の全天球カメラ「THETA S」発表、暗所での画質や動画機能を強化 – 日経トレンディネット

THETAシリーズでは初めてライブビュー機能をサポート。スマートフォンやタブレットとWi-Fiで繋ぎつつ、「THETA S」が捉えた映像をリアルタイムに確認できる。

Via : スマホでライブビュー、全天球撮影できる「RICOH THETA S」 – ケータイ Watch

リコーは9月4日、全天球イメージを撮影可能とする「RICOH THETA」の上位モデル「RICOH THETA S」を発売すると発表した。発売は10月下旬の予定で、本体カラーはブラックのみとなる。価格はオープン。

Via : リコー、「RICOH THETA S」を発表 – ライブビュー機能で撮影が楽に | マイナビニュース

画像処理技術の向上により、暗所での画質が改善され、長秒撮影(バルブ撮影)と組み合わせることで、夜景でもノイズを抑えた全天球撮影を可能にした。

Via : 全天球フルHD/30p動画対応カメラ「RICOH THETA S」。ライブビューも – AV Watch

RICOH THETA m15と同様、全天球動画を撮影可能だ。フルHD(1,920×1,080ドット)/30fpsでの記録に対応し、最大25分間(合成後)の動画を作成できる。スマートフォン向けの専用アプリ「RICOH THETA S」上で動画の変換・閲覧ができ、アプリ内の動画変換ツールを用いれば、パソコンなしで全天球動画を作成できる。

Via : リコー、ライブビュー撮影に対応した全天球カメラ「RICOH THETA S」 | マイナビニュース

全天球イメージをスマートフォンやタブレット上で確認しながら撮影できるライブビュー機能を搭載。これにより肉眼では想像できない全天球イメージの撮影を、より快適に行える。さらに、フルHDサイズに相当する高品質で滑らかな全天球動画撮影にも対応。PCを使用しないでスマートフォン上で全天球動画が閲覧できる。

Via : リコー、360度の全天球イメージを撮影可能なデバイス「RICOH THETA」の上位モデル | AV機器・カメラ – 財経新聞

新開発のレンズユニットを搭載するほか、イメージセンサーも大型化。画像処理のプロセスも改善することで、全天球撮影を、静止画では約1,400万画素相当、動画ではフルHD相当へと高画素化させた。また、新型のWi-Fiモジュールによって従来比で4倍の高速データ転送も実現したという。

Via : <IFA>リコー、全天球カメラ「THETA」にフルHD動画/ライブビュー対応の新モデル「THETA S」 – Phile-web

デザイン面では、ボディにブラックのラバー塗装を施してグリップ性能を高めるとともに高級感を演出。現在の設定がひと目で分かるモード表示用LEDや、本体側面に配置した静止画/動画切り替えボタンにより、スムーズな操作性を実現したとしている。

Via : リコー、フルHDで全天球動画撮影できる「THETA S」を10月下旬に国内発売 – Phile-web

本体サイズは44(幅)×130(高さ)×17.9~22.9(奥行)mm。重量は約125g。ボディカラーはブラック。 市場想定価格は4万円台前半。

Via : 価格.com – リコー、フルHD/30fpsやライブビューに対応した全天球デジカメ「RICOH THETA S」

Googleは米国時間9月3日、「Google Maps」のストリートビュー画像やユーザーから投稿されたフォトスフィア(360度全球)画像を閲覧したり、自分で撮影した全球画像を投稿したりできるアプリ「Google Street View」(iOS/Android)をリリースした。

Via : グーグル、ストリートビュー専用アプリ「Street View」公開 – CNET Japan

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