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ソニーα7RII実写レビュー(Kasyapa)

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マップカメラさんのフォトレビューサイトKasyapaで、SONY α7RIIの素晴らしい作例としてのサンプルイメージとレビュー記事が掲載されています。

今回の『α7R II』はまだまだあります。コントラストAFのみだった先代に対し、驚きの399点像面位相差AF+コントラストAFの『ファストハイブリッドAF』を搭載。それに加え5軸ボディ内手ブレ補正機構を内蔵、4K動画撮影機能、高感度耐性の強化など、SONYの技術を惜しげもなく投入したカメラになってます。フラッグシップとも呼べる高性能機種へと進化した『α7R II』、その写りを確かめるべく早速試写へと向かいました。

Via : マップカメラ | KASYAPA | 314:革新的な高画素機『SONY α7RII』 | SONY

  • レビューで用いられているレンズ
    • Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS
    • Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA OSS
  • 描写・画質
    • 解像感とキレ味は流石の一言
    • CarlZeissレンズとの組み合わせもいい
    • コントラストの高い発色と細密な描写力
    • 白トビに対する耐性が強い
    • 細かなディティールまでしっかり表現している
    • 高感度まで常に安定したパフォーマンスを発揮できる高画素機
    • 試写ではモアレを感じるようなシーンは無かった
  • 手ぶれ補正
    • 5軸ボディ内手ブレ補正機構は強力
    • 「手持ちで全然いける」という印象
    • 常識の壁を一つ超えた性能
    • 夜でもスナップに持ち出せる機種
    • 小型・軽量で、手ブレ補正と無音シャッターと高感度を合わせれば驚くほど手ブレに強いカメラ
  • まとめ
    • 「こんなに気軽に使える高画素機は今までなかった」
    • 取り回しのよいボディで足で稼ぐ撮影に適したカメラ
    • 最高クラスのオールマイティーなカメラ
    • 今までのカメラの常識と意識を変えてくれる一台

これまでのフルサイズ高画素機は、手ぶれに注意、という但し書きとなっているレビューが多いのですが、α7RIIは“気軽に使える”というのは確かに驚きですね。

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