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キヤノンEF28-300mm F3.5-5.6L IS USMの後継機を開発中?(CR)

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canonrumorsに匿名のソースからCanonが高倍率ズームレンズとしてEF28-300mm F3.5-5.6L IS USMの後継レンズを開発しているという情報が来たようです。

An unknown source has told us that Canon is actively working to develop a superzoom to replace the EF 28-300 f/3.5-5.6L IS.

Via : New Superzoom Development? [CR1]

  • 28-300高倍率レンズに関する噂は稀である
  • もし後継機が実現するならば、軽量化と高倍率化を望みたい
  • 特に広角側については24mmであれば良い
  • コストについても考慮されることを信じている
  • このレンズについてはレンタル会社での実績からして需要がとても少ない
  • DOエレメントを採用するLレンズの需要があるのかも不明である

キヤノンユーザはLレンズとしての高倍率レンズを望んでいるのでしょうか?
canonrumorsが言うように、軽量であれば存在意義はあると思いますが、Lレンズである為にはそれも難しそうですね。
キヤノンがLレンズクオリティで、軽量化と高画質化、更には低価格化も実現して頂けるのならユーザーとしてはとても嬉しいのですが、そんな虫の良い話は無いのかもしれませんが、是非宜しくお願いいたします!

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2 thoughts on “キヤノンEF28-300mm F3.5-5.6L IS USMの後継機を開発中?(CR)

  • 2015年5月9日 at 10:29 AM
    Permalink

    28-200の現代版でいいので現実的なレンズを作ってほしいです。

    Reply
    • 2015年5月9日 at 8:12 PM
      Permalink

      確かに、純正のプロ向けの高倍率レンズも需要がありそうですね。

      Reply

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