スポンサードリンク

富士フイルムX-Pro2に関する予測(FR)

Pocket
LINEで送る

スペインのサイト dslrmagazineにCP+で富士フイルムのマネージャーのインタビューが行われ、その“行間”を読んだ予測が掲載されているということです。

Let’s be clear… this is not really a rumor, but the conclusions of the Spanish site dslrmagazine (google translation) after having had a talk with the Fuji Manager at the CP+ in Japan.

Via : “X-PRO2: Smaller than X-PRO1, HVF + X-TRANS evolution” (dslrmagazine’s conclusions after talk with Fuji Manager at CP+) | Fuji Rumors

  1. ハイブリッドビューファインダーについて
    • XF 35mmF2 の外観はLeica Summicron-M 50mmF2のようにコンパクトなサイズなのでハイブリッドビューファインダーに最適となる。
    • よってDSLRmagazineはX-Pro2にもハイブリッドビューファインダーが引き続き搭載されると予測
    • また富士フイルムのマネージャーいわく、多くのお客様hがX-PRO1のコンセプトを継承することを望んでいる。
  2. よりコンパクトに
    • マネージャーとの会話を終え、X-PRO2はまるでLeica CLのようなエレガンスかつ優れた操作性を持つという予測に至った
  3. 新X-TRANSセンサー
    • X-PRO2は、進化した(革新という程でも無い)X-TRANSセンサーが搭載されることになる

fujirumorsはこの情報を受け、ハイブリッドビューファインダーの搭載は必須、X-Transセンサーの“進化”は何なのか非常に興味がある。但し、より小型になるという点については疑問があるということです。

確かに、私もX-Pro1のあのサイズは写真を撮るのに快適なサイズだと感じます。

コンパクト化されるのではあれば、X-E3の方が適しているかもしれませんね。

Pocket
LINEで送る

スポンサードリンク

関連コンテンツ

アマゾン書籍検索
楽天トラベル

コメントを残す