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SIGMA dp2 Quattroの新ファームとSPP606で解像感低下問題が改善している模樣

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imaging-resourceが、先日シグマが公開したdq2 Quattroの新ファームウェア1.0.2及び、RAW現像ソフトのSigma Photo Pro 6.0.6によるテストイメージ比較を公開しています。

左上が、ファーム更新前V1.0のカメラ内Jpeg、右上が、ファーム更新前V1.0で、SPP6.0.5によるRAW現像。
左下が、新ファームv1.0.2のカメラ内Jpeg、右下が、新ファームv1.0.2 image, と新SPP v6.0.6による画像ということです。

新ファームよって、カメラ内Jpegの解像感が向上、そして、両方を最新にした場合は、大幅に向上しているように見えますね!

もう、これで、Merrillの方が解像感が高いとは言わせない?;;;^^)

というか、dmaniaxもdp2QとDP2M持っているんだったら、テストしろということかもしれませんがorz

とにかく山木社長がコミットされた通り、Quattroセンサーの表現力も改善され、ユーザーとしてはとても嬉しいです!

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