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50台ものキヤノン EOS-1D Xで制作したバレットタイムのメイキングをCPNが公開

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スイスキヤノンのサポートをによって、スイスのラジオ局/TV局である“SRF”がプロデュースした番組「Sommer-Challenge」で放映された2つのバレットタイム撮影のメイキング・ビデオが公開されています。

このコンテンツ制作で使われたカメラは、キヤノンのフラッグシップモデル、EOS-1D X、そしてレンズはEF 24-70mm f/2.8L II USMということで、ボディが55万円、レンズが23万円として、カメラだけで3900万円(^^

Canon Professional NetworkのWebページで説明されています。

Tight budgets mean Matrix-style montages for public-broadcast documentaries are rarely done. But somehow the team at DokLab did it – and they tell CPN writer Mark Alexander how they used 50 EOS-1D X DSLRs to pull it off…

Via : Canon Professional Network – EOS extremes: stopping time with 50 EOS-1D X DSLRs

また、カメラボディの重量が1530g、レンズが805gですから50台で116750g=116kg
それを支える、架台もクレーン並ということで、お金も大きさも凄い規模ですね!(^^;

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