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ZEISS Otus 1.4/55は悪魔のレンズ(Photo of the Day)

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写真家の田中希美男先生のブログに、ニコンD800EでのZEISS Otus 1.4/55レンズの感想が掲載されています

撮ってみて「悪魔のレンズ」の意味がよーくわかった。  いやはや、なんというか、驚異的な描写力のレンズだ。

Via : Photo of the Day 「悪魔のレンズ」

  • 驚異的な描写力のレンズ
  • F1.4の開放絞り値で、そこまで写るのか、と驚いた
  • シャープで線の細い解像描写力
  • グラディエーションというか諧調描写力が充分
  • とても立体的に見える
  • 使いこなしは相当に難しい
  • 開放F1.4では周辺光量不足が”かなり”目立つ、なだらかに光量低下していくタイプ

645Zのイベントで田中先生は、高くて重いレンズは良いレンズということを発言されていましたが、正にこのZEISS Otus 1.4/55は最高のレンズということですね。

流石にこの価格になると、私の場合購入について検討することは無い;;^^)と思いますが、そんな世界最高の描写については試して見たいですね〜

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