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Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm F1.2レビュー記事(ITmediaデジカメプラス)

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ITmediaデジカメプラスに、パナソニックの超大口径単焦点レンズ「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. / POWER O.I.S」のレビュー記事とサンプルイメージとしての作例が掲載されています

AF付きm4/3用レンズとしては最も明るい開放F値 F1.2を達成し、なおかつ手ブレ補正付きの注目製品。開放から使っていけるシャープさとクセのないボケ味は、さまざまなシーンを上質に描き出す。

Via : 交換レンズ百景:開放F1.2が描き出す、上質で近代的な世界――パナソニック「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2」 – ITmedia デジカメプラス

■質感・使い勝手

  • 質感は最高
  • 鏡筒は剛性感高くやる気にさせてくれる
  • 重厚で高級感あふれるレンズフード
  • 絞りリングも若干クリック感が軽めながら実に心地よい
  • 撮影に没頭しているとAポジションに入ってしまうことがあった
  • DMC-GX7で撮若干レンズ重量を感じることがあった
  • GX7のピンポイントAFとこのレンズの相性は抜群

■描写

  • ミラーレス用中望遠としては最上
  • 絞り開放から臆することなく使用できるシャープさ
  • ボケはとてもニュートラル
  • 点光源などのボケ味もニュートラル
  • 美しく自然に拡散されていくようなボケ味
  • 悪く言えばそっけないボケ
  • 逆光にも強いコーティング
  • イヤなゴーストの発生も特になく、透明感溢れるヌケのいい写真

■まとめ

  • 様々なシーンで上質な描写を提供
  • 日常的なスナップ撮影でも実用的
  • モデル、スナップ、風景にと明るさとシャープさ、そしてボケ味の良さを求めるマイクロフォーサーズユーザーなら使ってみたい一本

高価なレンズですが、マイクロフォーサーズを極めるには是非揃えておきたい1本ですね!

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