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PENTAX 645Dもソニー製5000万画素CMOS中判センサーを採用!?(from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」)

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広告写真撮影プロダクションMASH社長のブログmash_bossさんが富士フィルムX-T1の発表会の記事をアップされていますが、その中でペンタックス645D後継機に関して興味深いコメントを書かれています。

明日は、オリンパスの発表だとか、そしてペンタックスの645Dも、先日エントリーした5000万画素のSONY製CMOSに変わるとか・・・

Via : やっぱり、X-T1でした。 1月28日(火)  4016 : from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

PhaseOne IQ250 と Hasselblad H5D-50c が採用しているソニー製中判センサーをペンタックス645Dも採用するというお話です。

現行Pentax 645Dのセンサーは旧Kodak製ですが、Platinum Equityへのセンサー事業売却による影響で生産が継続されていない模樣で、645DやLeica S2の後継機のセンサーについて注目されていました⇒こちらの記事

現在ペンタックスのK-3などのAPS-Cセンサーの一眼レフカメラのセンサーはソニー製ですので、645Dにもソニー製センサーが搭載されるというのは、ある意味自然な流れということですね。

CMOSセンサーならライブビューが可能になり、最高の風景撮影用カメラになりそうですね!!
更に、価格も抑えていただければ、、、、(買えないけど;;^^)

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2 thoughts on “PENTAX 645Dもソニー製5000万画素CMOS中判センサーを採用!?(from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」)

  • 2014年1月29日 at 5:58 PM
    Permalink

    44×33というサイズが、元来の645判の56×42くらいになったら嬉しいのですが。現状では135判に対するAPS-Cみたいな感じになってしまっているのが残念です。

    Reply
    • 2014年1月29日 at 6:07 PM
      Permalink

      コメントありがとうございます。
      確かにそうですね。
      ソニー製の方も44mm×33mmと同じサイズなようで、もともと645を使われていた方はレンズそのままの画角で撮影されたいのはなんとなく(^^;解ります。

      Reply

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