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本日公開のTVアニメ「惡の華」の制作にはEOS 5D mark IIも使われている

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アニメ作品「惡の華」が本日からTV放送開始ということです。
いつもコメントを頂いているnekoseijinさんが制作に携われたということで教えていただきました。

このアニメの制作手法は、実写映像をベースにしたロトスコープという手法が使われているそうで、撮影にはEOS 5D mark IIなどが使われているということです。

作品のプレビュートレーラーがYouTubeに公開されています。

5D2の機動力のなるシネマ撮影能力は様々な制作現場で使われているんですね。

惡の華のTV放映スケジュールはこのようになっています。

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2 thoughts on “本日公開のTVアニメ「惡の華」の制作にはEOS 5D mark IIも使われている

  • 2013年4月7日 at 12:35 PM
    Permalink

    記事ありがとうございます。
    作品の反響もかなり有るので気合が入るというかプレッシャーがかかりますが、より良い作品になるように頑張りたいと思います。

    Reply
    • 2013年4月7日 at 9:08 PM
      Permalink

      昨晩見させていただきました。
      当初の違和感が消化されて行くとだんだん引き込まれて行く自分に気が付きました。
      エンディングの音楽が次の展開とその映像を期待してしまいました。
      想像するだけでも大変な制作作業だと思いますがお身体お気をつけて頑張ってください!

      Reply

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