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ペンタックス K-30に単三エネループでテスト(日経トレンディネット)

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ペンタックス K-30にも引き続き単三乾電池バッテリーホルダーが装着出来るようですが、エネループ4本で撮影枚数を試した記事がアップされています。

今回のお題は、ペンタックスリコーイメージングのデジタル一眼レフカメラ「K-30」だ。斬新なデザインや防塵防滴機構のボディーを採用するのが目を引くが、オチアイ氏は今では数少なくなった単3形電池対応モデルであることに目をつけた。K-30の使用感や画質は次回掲載の後編に譲りつつ、今回はカタログからでは知り得ない単3形電池駆動の知られざるヒミツについてたっぷりと語ってもらった。

Via : ペンタックス「K-30」、先鋭的なデザインより“単3形電池対応”に興味津々! – デジタル – 日経トレンディネット

結果として

■エネループ(単3形、1900mAh)×4で約2500コマ

  • ちょこちょこライブビュー
  • 時々内蔵ストロボを発光
  • 撮影をし、再生をし、設定(普通よりも多かった)を変更し
  • 動画撮影はせず
  • 後半は、撮影枚数を確認する為の連写

■アルカリ乾電池で40コマ

  • 最後にライブビューで撮影した画像は保存されなかった
  • しばらく待ち電源を入れ直すことを繰り返して最終的に60コマ

ということです。

バッテリアダプターD-BH109の実勢価格は2580円前後ということで、7.4V、1050mAhのリチウムイオンバッテリー4本が付属しているようです。

本日時点(8/17)Amazonでは2000円以下で販売されていますので、オススメです。
またD-BH109互角品も発売されていて、少しは安いようですが、自己責任ということでお願いいたします。


ちなみに、昨年容量25%アップしたeneloop proが発売されてましたが、これを使えば、計算上では約3000枚行けそうですね。
もう1セット持っておけば、バッテリーグリップの必要性はまったく無さそうですね。

そんなパワフルな我が相棒「eneloop」に、新ラインナップとして、よりバッテリー容量が増えた、プロフェッショナルユース向けの「eneloop pro(エネループプロ)」が、7月21日より加わることになった。

Via : 家電製品ミニレビュー – 三洋「eneloop pro(エネループ プロ)」 – 家電Watch

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