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1923年 「ヌル・ライカ」O-series Leica がカメラ何と2億2300万円で落札

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1923年に制作されたのライカ試作機 「ヌル・ライカ」で現存する12台のうちの1台がオーストラリアでオークションに掛けられ、なんと216万ユーロ(約2億2300万円)という価格で落札されたそうです。

オークションの商品説明ページはこちら。

Alle Erwartungen wurden bei der 21. WestLicht-Kamera-Auktion übertroffen: Bereits zum 5. Mal konnte bei einer WestLicht-Auktion in Wien mit einem Zuschlag von 2.160.000 Euro inklusive Aufgeld der Weltrekord für die teuerste je verkaufte Kamera gebrochen werden!

Via : WestLicht Photographica Auction

ライカは単なるブランドでは無く、もう歴史遺産そのものなんですね!(あるいは骨董品か;;^^)

先日、ライカがモノクローム専用機M Monochromeを発表しましたが、あまり売れなかったら将来オーク(ry

 ウィーンにあるギャラリー・ヴェストリヒト(Galerie Westlicht)で行われた競売に出品されたのは、0型ライカ(ヌル・ライカ)と呼ばれる機種。1925年にライカが量産体制に入る以前に市場テスト用に25台だけ作られた試作機で、現存が確認されているのは12台しかない。

Via : 1923年製ライカ、過去最高の2億2300万円で落札 – MSN トピックス

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