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おっと、パナソニック LUMIX DMC-GX1国内でも発表されていました

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Panasonic LUMIX DMC GX1 遅れて11月8日に日本国内ということだったんですね。

「ネオクラシック」デザインということです。

公式実写サンプルイメージもアップされています。

ニュース記事など

 撮像素子はDMC-G3と共通となる有効約1,600万画素の4/3型Live MOSセンサー。ただし、センサーとエンジン間の回路を見直したことで、より一層の低ノイズ化を果たしたという。これにより最高感度はDMC-G3のISO6400を上回り、DMC-GH2と同じくISO12800を実現した。

Via : パナソニック、ハイアマチュア向けマイクロフォーサーズ機「LUMIX DMC-GX1」 – デジカメWatch

マイクロフォーサーズの盟友はたいへんなことになっていますが、それはそれとしてパナソニックが LUMIX GX1(DMX-GX1)を日本でも発表しました。いつもの「○○一眼」キャッチフレーズが「プレミアム・ミラーレス一眼」となっていることからも分かるとおり、「撮影意欲と所有欲を満足させる」上位モデルという位置付けです。

Via : LUMIX GX1 国内発表、ボディ単体は約7万円 — Engadget Japanese

マイクロフォーサーズマウントを採用する、「LUMIX」シリーズのミラーレス一眼・新ラインナップ。「GF」シリーズなどよりワンランク上のスキル・知識を持つ、写真を趣味にするハイアマチュアユーザーがターゲットに想定されている。静止画・動画ともに画質の向上が図られ、ストレスのない動作が実現されるとともに、デザイン面も金属部材などを豊富に用いた高級感のある設計になっている。

Via : パナソニック、1,600万画素MOSと0.09秒AFの新ミラーレス機「LUMIX GX1」 | 家電 | マイナビニュース

 最大ISO 12800の高感度、美しい階調表現を可能にする「インテリジェントDレンジコントロール」、約0.09秒の高速AF(14-42mm電動ズームレンズ「H-PS14042」使用時)で撮影をサポート。撮影画像をエッジ、ディテール、グラデーション部に分けて、立体感、質感などの画像処理補正により高い解像力と色再現性を実現する超解像技術も備える。

Via : パナソニック、LUMIXにフラットタイプのミラーレス一眼 – CNET Japan

 7月発売の「DMC-GF3」と同様にEVF無しの小型ボディが特徴で、約0.09秒という高速なAFやダイレクト・ボタン操作、細部にこだわった素材/形状/加工のボディなどが特徴。GF3/G3に対する上位モデル、GH2の下位モデルと位置付けられる。別売オプションとしてライブビューファインダ「DMW-LVF2」も発売。店頭予想価格は27,000円前後。

Via : パナソニック、高級感を高めた小型ミラーレス「GX1」 -AV Watch

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