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RICOH GR DIGITAL IV と1時間!スナップが気持ち良いカメラに進化していました。

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GR DIGITAL IV先行体験イベントに参加するとGRD4を1時間借りることができます。
運良く、最終回に間に合うことが出来ました!

ということで、GR DIGITAL IVを借りて1枚目はこちら。
一緒に借りた方が先にGRD4で撮影している姿をGRD4でパチリ。

RICOH GR DIGITAL IV 1st shot!

自分もパチリ!w

Try! GR DIGITAL IV

こちらは、富士フイルムのビルw
天気が回復してGRD4で青空を撮影することが出来ました。スタンダードモードです。

GR DIGITAL IV

こちらは、ビビッドモード

Try! GR DIGITAL IV

Gr digital iv先行体験イベントでハンズオン!

ブリーチ バイパス モードで撮影

Try! GR DIGITAL IV

クロスプロセス

Try! GR DIGITAL IV

そして、もっともクセになりそうなのが、ハイコントラストモノクロモード

Try! GR DIGITAL IV

面白い!

Try! GR DIGITAL IV

Try! GR DIGITAL IV

突然子供が飛び出しwて来ても対応出来る素早いレスポンス

Try! GR DIGITAL IV

歩きながら軽快に撮影することが出来ます。

Try! GR DIGITAL IV

そんなこんなであっという間に1時間が経過〜

Try! GR DIGITAL IV

Try! GR DIGITAL IV

◆感想
・起動時間の短さとAFの速さと正確さがアップ
以前所有していたいGRD2ではレンズが出てくるのだけで時間が掛かり出てくるメカ音もぎこちない印象でした。
GRD4では電源を入れた瞬間に撮影モードに入っている感じです。これは気持ちが良いです。
更に構えてレリーズボタンを半押しした直後に同期するAFは速度だけで無くレスポンスの自然さが素晴らしいですね。
カメラを取り出してから撮影するまでが本当に気持ちが良いです。

・多彩な設定を確実に使いこなせる
GR DIGITALはモデルチェンジとファームアップをする毎に多くの撮影機能や設定が追加され3インチの液晶に小さなフォントでいっぱいに表示される設定画面に圧倒されます。
しかし実際の撮影では、モードダイアル、そして親指のレバーと、人差し指のダイアルで思った通りの設定を呼び出すことが出来ます。
インターフェースが使いやすいのでどんどん設定を変更して撮りたくなります。
4代を経て熟成された操作系だからこそこの気持ち良い操作を実現出来たのだと思います。

・画質が安定している
AF、露出、WB、画像処理が安定しているので、一発で撮りたいと思っ時のイメージ通りの写真が出てきます。
露出補正しないでも明るく撮りたい、ちょっと暗めなどなど思ったイメージ通りの絵になります。ちょっと不思議な体験でした。

ということで、GRD4で撮影出来たのはたった1時間ですが、初めてのカメラということを気にせずすぐに自然に気持ち良く撮ることが出来たのが印象的でした。

ちなみに、こちらが展示してあった、GR DIGITAL IVホワイトエディション

GR DIGITAL IV ホワイトエディション
GR DIGITAL IV ホワイトエディション posted by (C)Dmaniax

写真で見ると解り難いと思いますが、ツヤのある塗装は高級感がありました。

GR DIGITAL IV ホワイトエディション
GR DIGITAL IV ホワイトエディション posted by (C)Dmaniax

スペシャルなホワイト箱だけでも欲しくなっちゃいますね!w

GR DIGITAL IV ホワイトエディション
GR DIGITAL IV ホワイトエディション posted by (C)Dmaniax

明日(いや今日)も、東京なら青山でGR DIGITAL IVを体験することが出来ます。皆さんも是非触って撮影してみてください。
(ただし1回15名限定で時間帯の回数は限られているのでご注意くださいね)

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