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ソニー NEX-C3実機検証記事(日経トレンディネット)とまとめ

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日経トレンディネットがSONY NEX-C3の実機チェック記事をアップされています。

◆外観

  • デザインは「NEX-3の“柔”のイメージをキープとNEX-5の“剛”のイメージを融合
  • グリップ部は微妙なカーブを描きながら適度に盛り上がっておりホールドしやすい
  • カメラを手にした際に滑りにくいよう配慮
  • グリップの緩やかなカーブを描く部分は何も入っていない
  • ボタン構成はNEX-3と同じ
  • 液晶モニターは従来と同じ大きさ・精細さともに満足

◆小型化

  • メモリーカードスロットが独立した。本体の厚さを抑える工夫
  • 薄型化を図れたのは、液晶モニターの可動部の改良が大きい
  • パネル部分も薄型化した
  • 両者を並べると、NEX-3がかなり大きく感じられる

◆機能

  • フルHD化は見送り⇒データ量増加などのデメリットも、とフルHDならばよいというわけではない
  • 「マイフォトスタイル」を追加したのがポイントだ
  • ピクチャーエフェクトは、動画撮影時にも適用できる

◆まとめ

  • NEX-C3魅力
    • 1.「質感と小ささにこだわったボディー」
    • 2.「写真へのこだわりをプラスできるフルオートモード」
  • ターゲット「フルオートできれいに撮れれば満足」から卒業したこだわり派

その他SONY NEX-C3に関する国内記事のまとめ

http://journal.mycom.co.jp/news/2011/06/09/015/index.html

カジュアルラインを担っていたNEX-3の後継機だけに、被写界深度の概念がわからなくても狙ったボケ味の写真が撮れる背景ぼかしコントロール機能や、トイカメラやポップカラーなど7種類のピクチャーエフェクト機能などを搭載。そうそう、1280×720/30pの動画撮影時にもピクチャーエフェクト機能が使えます。

Via: 世界最小最軽量のミラーレス一眼「NEX-C3」誕生 : ギズモード・ジャパン

ソニーがデジタル一眼カメラ“α”シリーズの新機種として、APS-Cサイズのイメージセンサー搭載レンズ交換式デジカメのボディとしては世界最小・最軽量の「NEX-C3」を6月24日に発売することを発表しました。
ズームレンズキットとダブルレンズキットが用意されており、市場予想価格はそれぞれ7万円前後、8万円前後と見られています。

Via: ソニーが世界最小・最軽量のデジタル一眼カメラ“α”「NEX-C3」を6月24日発売 – GIGAZINE

 ソニーは8日、レンズ交換式デジタルカメラ「NEX-C3」の先行展示を9日から行なうと発表した。会場はソニーストア銀座、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪。

Via: ソニー、「NEX-C3」をソニーストアで9日から先行展示 – デジカメWatch

ボディは、質感の高いアルミニウムトップカバーとなだらかな形状のグリップを採用し、女性の小さな手でも握りやすいデザイン。解像度約92.1万ドット3.0型液晶モニタは、ライブビュー機能を最大限に活用できるチルト可動式で、上方向に約80度、下方向に約45度チルトさせることができる。カラーは、ブラック、シルバー、ピンクの3色。

Via: ソニー、世界最小・最軽量のレンズ交換式デジタル一眼カメラ「NEX-C3」

ソニーがデジタル一眼の新モデル α NEX-C3 を発表しました。前モデルの NEX-3 / NEX-5 と同様、見た目はマイクロ一眼ですが、センサはAPS-Cサイズというソニーらしい一品。メイン基盤を従来より小型化するなどによって、大きさ 109.6 x 60.0 x 33.0 mm、最薄部25.9mm、本体質量225gを実現し、世界最小・最軽量(APS-Cサイズのイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタルカメラボディとして)をうたっています。イメージセンサは新開発の有効約1620万画素”Exmor”APS HD CMOS。画像処理エンジンはおなじみBIONZ。省電力化により撮影枚数も400枚に増加しています。

Via: ソニー α NEX-C3 発表、APS-C & レンズ交換式で世界最小・最軽量

ミラーレスデジタル一眼「NEX」シリーズの最新機種。有効約1620万画素のAPS-Cサイズ“Exmor”(エクスモア)APS HD CMOSセンサーを搭載し、小型化と高画質の両立を実現している。

Via: ソニー NEX-C3: CAPAカメラネット 新製品エキスプレス

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