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『PENTAX 645D』が “カメラグランプリ2011 大賞”を受賞

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ペンタックスのニュースニュースより

TIPA ベスト プロフェッショナル デジタル一眼レフカメラ 2011賞とダブル受賞の栄冠とのことです。

ペンタックス初の中判デジタル一眼レフカメラとして、大型CCDセンサーの採用をはじめ、超高画質を実現するためのさまざまな撮影機能を備えている点や、マイナス10℃の低温化でも作動する堅牢性の高い防塵防滴仕様のボディなどが高く評価されました。さらに、試行錯誤を重ねながらも断念することなく製品を完成させ、高画素、多機能ながらこれまでの中判デジタルカメラに比べ大幅な低コスト化を実現した点や、従来のレンズ群が使用できる互換性の高さなども総合的に評価した結果、2011年度の“カメラグランプリ 大賞”に決定したと評されています。

カメラグランプリは、1984年に創設され、今年で28回目となります。当社製品の受賞歴は、 第9回(1992年)「PENTAX Z-1クォーツデート」、第15回(1998年)「PENTAX 645N」、第24回(2007年)「PENTAX K10D」です。「PENTAX 645D」の受賞は、これらに続く4度目の栄誉となります。

なお、今回、“カメラグランプリ2011 大賞”の受賞が決定したことで、「PENTAX 645D」は、さきに受賞が決まった欧州の権威あるカメラ賞“TIPA ベスト プロフェッショナル デジタル一眼レフカメラ 2011”とのダブル受賞となりました。これにより、本製品の国内外での評価の高さが、あらためて証明されることになりました。

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